zeplus

01 自給自足の工夫

≪ゼロエネルギーと電気のストックで毎⽇の暮らしと万⼀に備える≫

毎日の光熱費も抑えられ、万一の電力供給ストップ時も安心。大容量のエネルギーを蓄えておけるから、非常時だけでなく、将来の電力リスク(※1)にも備えます。

 

売電価格がお得なうちは、太陽光発電で余った電気を電力会社に売電。固定価格買取期間終了後は、蓄電システムにためた電力で暮らす生活にシフトできます。万一の災害で停電になっても、蓄電システムにためた電気を使うことができるから安心です。

 

※1 電力リスクとは:地震などの災害で停電する「災害リスク」と、固定価格買取制度や売電終了の可能性、電力料金の上昇など「将来リスク」の2種類があります。

ゼロエネルギー

02 心地よさの工夫

≪エネルギーロスを少なくしながら、暑さ・寒さなどの健康ストレスに備える≫

電気を創ってためるだけでなく、エネルギー消費も抑える。断熱性能を高めて冷暖房の効き目をアップ。家じゅうどこでも快適に過ごせます。

 

高性能な断熱パネルを壁や屋根に設置し、開口部を樹脂窓にすることで家全体をまるごと断熱化。外気温の影響を受けにくく、一年を通して快適なうえ、余計なエネルギー使用を抑制します。

ZEH

03 安心安全の工夫

≪これからの人生を安⼼に暮らすために⼤地震のリスクに備える≫

住宅性能評価基準で最高ランクの「耐震等級3」に加え、地震の揺れを吸収して家の損傷を抑える制振装置もプラスしました。

 

金物工法で構造体の強度を高めて地震の揺れに耐える「耐震性能」と、地震の揺れを特殊装置で吸収する「制震性能」のふたつで地震対策を万全に。軽量な屋根材や外装材など部材にも工夫を施した、長く安心して暮らせる住まいです。

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